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日本の農林水産品、バンコクなどに常設店舗

2006年8月30日(水) 20時17分(タイ時間)
【アジア】日本の農林水産省は8月末−9月から来年3月にかけ、天津、バンコク、シンガポール、クアラルンプールの伊勢丹店舗と上海久光百貨店に日本の農林水産品、食品を販売する常設店舗を設ける。輸出拡大が狙い。販売品目は、ナシ、リンゴ、ブドウ、ミカン、野菜、魚介類、焼酎、清酒など。

 バンコク店は9月15日開設で、ブドウ、ナシ、野菜、魚介類を出展する。
《newsclip》