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シンガポール企業の想定投資先、中国とベトナム

2007年2月23日(金) 22時13分(タイ時間)
【シンガポール】シンガポール企業が今後2年に想定する投資先は中国とベトナム?。同国紙ビジネスタイムズが企業131社を対象にこのほど実施した調査で明らかになった。

 結果は中国が29%、ベトナムが13%、アラブ首長国連邦が10%の順で、うち運輸・通信業界ではインドが21%、中国とマレーシアが14%という結果だった。
《newsclip》