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ミャンマーで鳥インフルエンザ

2007年4月22日(日) 11時48分(タイ時間)
【ミャンマー】ミャンマー国営紙ニューライト・オブ・ミャンマーによると、3月中に首都ヤンゴンの養鶏場7カ所で新たに高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)のニワトリへの感染がみつかり、6.6万羽が殺処分された。

 鳥インフルエンザは今年に入り、タイ、ラオス、ベトナム、ミャンマーなどで発生。ラオス、カンボジアなどで死者が出ている。
《newsclip》