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ミャンマー中部で鳥インフルエンザ

2007年6月14日(木) 15時30分(タイ時間)
【ミャンマー】国際獣疫事務局(OIE、本部パリ)によると、9日までに、ミャンマー中部バゴーの養鶏場でニワトリ28羽から高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)が検出され、約1000羽が殺処分された。ミャンマーではすでに、首都ヤンゴン周辺で鳥インフルエンザの発生が確認されている。
《newsclip》