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ミャンマーで鳥インフルエンザ

2007年7月30日(月) 16時22分(タイ時間)
【ミャンマー】ヤンゴンからの報道によると、ミャンマー南部のモン州で高病原性のH5N1型鳥インフルエンザウイルスがニワトリから検出されていたことが30日までに分かり、養鶏場で飼育されていたニワトリ300羽が処分された。

 ミャンマーでは今年に入り、ヤンゴン周辺や中部バゴーで鳥インフルエンザの発生が確認されている。
《newsclip》