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タイ観光庁、ロングステイ社から撤退か

2007年9月7日(金) 00時46分(タイ時間)
【タイ】タイ観光庁(TAT)は、タイのロングステイ振興のため前政権が設立したタイ・ロングステイ・マネジメント社(TLM)の株式30%を売却し、同社から撤退する方針だ。TLMは経営不振から抜け出せず、筆頭株主だったルアムナコン警察大尉も同社株50%をすでに売却したという。
《newsclip》