RSS

仏人男性がパタヤで裸体死、ED薬飲み過ぎか

2007年10月30日(火) 13時58分(タイ時間)
【タイ】30日午前9時ごろ、東部パタヤ市のバーの階上の一室でフランス人男性(35)が裸で死亡しているのがみつかった。調べによると、男性は同日午前2時ごろ、バーで知り合ったタイ人女性と階上の部屋で一度性交し、さらにED(勃起障害)治療薬を摂取し2度目の性交を試みたが、女性に拒否され、翌朝、死体でみつかったという。警察は、ED治療薬の飲み過ぎが原因とみて検死を行う方針。タイ字紙コムチャットルク(電子版)が報じた。
《newsclip》