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タイ韓合弁のスカイスター、増便に向け機体リース

2008年1月20日(日) 11時20分(タイ時間)
【タイ】韓国とタイ資本合弁のタイの航空会社スカイスター・エアウェイズはボーイング767—200型機(客席数223)1機をリースで導入し、プーケットと釜山、ソウル(仁川国際空港)を結ぶ便を増便する。投資額は約7億バーツ。将来的にはバンコク—ソウル線への就航も予定している。

 同社は現在、ボーイング767—200型機2機でプーケット—釜山、プーケット—ソウル線を合計で週8便運航。
《newsclip》