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マレーシアの成長率、1—3月はマイナス6・2%

2009年5月28日(木) 04時42分(タイ時間)
【マレーシア】マレーシア中央銀行は27日、同国の1—3月期の国内総生産(GDP)成長率が前年同期比マイナス6・2%だったと発表した。輸出需要の低迷で製造業の業績が落ち込んだことが背景。

 ゼティ中銀総裁は「落ち込みは予想よりも大きかった」とした上で、輸出見通しについては「依然として低調が続く」とした。
《newsclip》


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