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タイで発見のカメの化石、新種と確認

2009年7月1日(水) 20時10分(タイ時間)
【タイ】タイでみつかった1億5000年前のものとみられるカメの化石が未発見の種類であることが確認され、同国のプミポン国王にちなみ、「Basilochelys Macrobios(王様万歳)」と命名された。化石は2005年に東北部のムクダハン県で発掘され、全長96センチ、幅85センチと全長90センチ、幅80センチの2体。東南アジアの陸ガメの先祖だとみられている。
《newsclip》


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