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ミャンマー産香辛料からカビ毒

2009年9月4日(金) 14時07分(タイ時間)
【ミャンマー】日本の厚生労働省は3日、ミャンマー産の香辛料ターメリックから発がん性のあるカビ毒アフラトキシンが検出され、輸入者に対し検査命令を出したと発表した。輸入された全量0・5トンは那覇検疫所が保管している。

 ミャンマー産のターメリックは昨年度42トン、今年度9月2日までに36トンが輸入されている。
《newsclip》

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