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ラオス南部に大規模キャッサバ工場、廃液でバイオガス生産

2011年6月14日(火) 12時14分(タイ時間)
【ラオス】フィンランドの投資ファンドなどが出資するタイのバイオガス事業会社タイ・バイオガス・エナジー(TBEC)はラオス南部アタプーに建設されるキャッサバ工場から出る廃水を利用しバイオガスを生産する。投資額は約400万ドル。

 キャッサバ工場はタピオカ生産量が日量500トンで、2012年3月に生産を開始する予定。
《newsclip》

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