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スイスのGSD、タイでアーク炉煤塵リサイクル

2012年1月17日(火) 07時59分(タイ時間)
【タイ】アーク炉で鋼を生産するときに発生する煤塵のリサイクルを手がけるスイス企業グローバル・スティール・ダスト(GSD)はタイ東部ラヨン県のアマタシティ工業団地にリサイクル施設を建設する。敷地面積約10ヘクタールで、年間11万トンの煤塵から4万トンの酸化亜鉛を製造できる。2012年完工の予定。投資額は2500万—3500万ドル。
《newsclip》


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