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タイ西部の寺でクマ、ワニなど47匹保護

2012年7月25日(水) 13時30分(タイ時間)
【タイ】タイ当局は23日、西部カンジャナブリ県のポーティサットバンポットニミット寺を立ち入り調査し、境内で飼われていたクマ、ワニ、サルなど保護動物47匹を保護し、ゾウの骨などを押収した。調査当日、寺の住職は不在で、保護動物が寺で飼われていた経緯は明らかになっていない。

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《newsclip》


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