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マレーシア企業、ラオスで鉄道事業権

2012年11月6日(火) 16時36分(タイ時間)
【ラオス、マレーシア】マレーシアの建設会社、ジャイアント・コンソリデーテッドは5日、ラオスでタイ国境のサワンナケートとベトナム国境のラオバオを結ぶ鉄道をBOT(建設・運営・譲渡)方式で建設する事業権(50年間)を獲得した。全長は220キロメートルで、今後10年に50億米ドルの投資を見込む。マレーシア紙スター(電子版)が伝えた。
《newsclip》

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