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三井不動産レジデンシャル、クアラルンプールに高層マンション

2013年3月25日(月) 02時16分(タイ時間)
【マレーシア】三井不動産レジデンシャルはマレーシアの大手不動産ディベロッパー、イースタン&オリエンタル(E&O)と合弁会社を設立し、クアラルンプール市中心部に地上38階、地下1階、計256戸の分譲マンション(写真、完成予想パース)を開発する。敷地面積5211平方メートル、住宅専有面積約2万7786平方メートルで、2013年4月に販売を開始し、同10月に着工、2016年11月竣工の予定。合弁会社には三井不動産レジデンシャルが49%、E&Oが51%出資する。
《newsclip》


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