RSS

バンコク郊外のバス停で意識のない日本人男性保護 睡眠薬強盗か

2013年8月19日(月) 17時15分(タイ時間)
【タイ】18日朝、バンコク北郊パトゥムタニ市のバス停で、日本人男性(29)が意識のない状態で倒れているのがみつかり、市内の病院クルン・サイアム・セント・カルロス・メディカルセンターに搬送された。

 男性は同日中に意識が回復したが、もうろうとした状態だという。警察は睡眠薬を飲まされたとみて、男性の回復を待ち、詳しい状況を聞く方針。
《newsclip》

注目ニュース

【タイ】タイのテレビ報道によると、14日午後、タイ北部チェンマイ市のインターネットカフェで、店員のタイ人男(23)が性器を露出して客の日本人女性に見せたとして、公然わいせつ罪容疑で逮捕された。男は...

【タイ】11日深夜、バンコク都内スクムビット通りソイ2の複合ビル「プルンジットセンター」で、日本人男性(53)が吹き抜けの6階から地上階に転落し、全身を強く打ち死亡した。警察は男性が自殺を図ったと...

【タイ】13日午前1時ごろ、タイ東部パタヤ市の警察署を訪れた日本人男性(49)が現金10万円を盗まれたとして被害届を出した。



新着PR情報