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【PR】現地スタッフとのコミュニケーションを可視化、思いを立体的に伝えるビジネス手法 「ビジネススケッチ」

2013年12月20日(金) 12時00分(タイ時間)
【PR】現地スタッフとのコミュニケーションを可視化、思いを立体的に伝えるビジネス手法 「ビジネススケッチ」の画像
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バンコクでビジネススケッチセミナー開催
費用: 今回のみ無料で開催(要 事前申し込み)
時間: 2014年1月15日水曜15時~16時 質疑応答あり
開催場所: パーソネルコンサルタント株式会社オフィス会議室
        (アソーク通りInterchange 21 Bldg, UL Floor)

セミナーお申し込み・お問い合わせ窓口はこちら
東京側(Eメール): toya@next-plus.co.jp
バンコク側(Office Tel):02-612-7323

株式会社ネクストプラス 戸谷 信彦 氏 (代表取締役)

  コミュニケーションの最たる方法は言葉だが、日々の生活でもビジネス場面でも言葉は決して完ぺきではなく、意思をより正確に伝えるため、ビジュアルな手法を用いることが多い。テレビニュース、新聞や雑誌、ミーティングなどいずれも、画像、表、図を多用する。言葉は一方通行で、受け手は常に理解のために思考を巡らす。視覚への訴えはより直感的で、言葉で表現しにくい考えや思いを伝えやすい。

 「ビジネススケッチ」という、ビジネス手法がある。言葉をビジュアル化にすることによって相手の理解を促す。日本では大手をはじめとする企業が積極的に用いており、弊社は東芝デザインセンターなどで講座を開いている。

 例えばミーティングでの発表で、ホワイトボードにスケッチをさっと描ければその姿はスマートで、聞き手の注目度は一気に増す。企画書やプレゼン資料も、文字が並んているだけでは平坦で飽きられやすいが、スケッチがあるだけで興味を引くことができる。個人的なメモにも有効だ。スケッチはより立体的で、文字よりも鮮明にアイデアが残される。

 日本人同士でも多々戸惑うコミュニケーション、相手が異国の地タイの現地スタッフとなると、英語やタイ語を解せたとしても、さらに困難だ。そこにビジネススケッチを用いれば、理解度は飛躍する。製品、規則、組織といった言葉だけでの説明ではどうにも伝えられない思いをスケッチで表現できれば、意味不明な話を押し付けるだけの上司ではない、という人望にもつながるだろう。

 仕事は昼間だけでなく夜もある。顧客との付き合いしかり。楽しまなければならない接待の席で、言葉が苦手だからといって会話が途切れてしまうと、接待する側と受ける側の双方が気まずくなる。そんなとき、スケッチを描くだけで雰囲気はがらりと変わる。

 「見える化」が叫ばれて久しいものづくりの場。多くの企業が管理システムの導入を進めているが、どの職場でも何より大切なのは現地人材。日本人駐在員が努力すべきは彼らとのコミュニケーションだ。ビジネススケッチは「コミュニケーションの可視化」を実現する。タイは日本と比べてイラストやスケッチといった画像がまだまだ少なく、その分だけ物珍しさから注目を集める。市場作りはこれからだ。

 ビジネススケッチの有効性はタイだけに留まらない。言葉を壁を越えて世界で通用する。各国を行き来する駐在員は、全ての言語を身に付けるのは至難の業だ。駐在員を送り出す会社も、「言葉ぐらい勉強しろ」という本音はなかなか出せず、かといって経費で語学学校に通わせるのも、効果を考えると二の足を踏む。しかしそれがビジネススケッチなら、費用対効果は想像以上だろう。もちろん、プライベートで覚えるのも良い。単なる趣味に留まらない。絵が上手な親であれば、子どもが必ず自慢する。

 我々が用いる漢字でさえ、絵から始まった象形文字だ。絵はコミュニケーションの原点といえる。

住所:103-0022 東京都中央区日本橋室町1-5-3 福島ビル8F
電話:03-3527-9978 ファクス:03-3527-9979
Eメール:toya@next-plus.co.jp ウェブサイト:www.next-plus.co.jp
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