RSS

三菱地所、クアラルンプールでマンション開発

2014年10月1日(水) 13時07分(タイ時間)
【マレーシア】三菱地所レジデンスはマレーシアの大手不動産ディベロッパー、IGBグループ傘下のプロジェクト会社の株式30%を取得し、クアラルンプールで総戸数400戸の分譲マンション「ストナー3」の開発に参画する。

 敷地面積約5897平方メートル。間取りは1―3ベッドルーム、専有面積61―122平方メートル。2018年10月竣工の予定。総売り上げは約6・5億リンギ(約213億円)を見込む。

 三菱地所グループがマレーシアで事業を行うのは初めて。
《newsclip》

注目ニュース

三菱地所とタイAP、BTSタラートプルー駅前にマンション開発newsclip

【タイ】タイの不動産ディベロッパー、AP(タイランド)は三菱地所と合弁で、バンコク高架電車BTSシーロム線タラートプルー駅前にマンションを開発する。

三菱地所、バンコクの3カ所でマンション開発newsclip

【タイ】三菱地所とタイ証券取引所(SET)上場の不動産ディベロッパー、AP(タイランド)は7日、タイに合弁会社を設立し、バンコクの3カ所でマンション計2074戸を開発すると発表した。9日から販売を...

三井不動産、バンコクの2カ所で高層マンション アソーク交差点などnewsclip

【タイ】三井不動産はタイの不動産ディベロッパー、アナンダー・ディベロップメントと共同で、バンコク都内の2カ所で高層マンション「アシュトン・アソーク」と「イデオQサイアム・ラチャテウィ」を開発する。

【マレーシア】三井不動産は1日、マレーシアのクアラルンプール中心部から約15キロのプタリン郡でマンションの建設工事を開始したと発表した。



新着PR情報