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タイ国王訪問の木造館、博物館として公開 北部ラムパン

2014年12月15日(月) 23時52分(タイ時間)
タイ国王訪問の木造館、博物館として公開 北部ラムパンの画像
タイ国王訪問の木造館、博物館として公開 北部ラムパン
写真提供、Nueng Nutthawut
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タイ国王訪問の木造館、博物館として公開 北部ラムパン
写真提供、Nueng Nutthawut
タイ国王訪問の木造館、博物館として公開 北部ラムパンの画像
タイ国王訪問の木造館、博物館として公開 北部ラムパン
写真提供、Nueng Nutthawut
【タイ】タイ北部ラムパン市のスラサクモントリー・タイ軍基地内にある木造2階建ての館「バーンポンナック(タイ北部方言で「窓が多い家」)」が12月から、博物館として一般公開を始めた。開館時間は午前8時―午後4時で、年中無休。入場無料。

 「バーンポンナック」は多くの窓があることで知られる。1926年のプラチャーティポック王(ラマ7世)のラムパン訪問に備え、1925年に建設された。1958年にはプミポン国王(ラマ9世)が訪れた。
《newsclip》

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