RSS

三菱商事、ベトナムでマンション開発

2015年6月7日(日) 18時02分(タイ時間)
完成イメージの画像
完成イメージ
画像提供、三菱商事
【ベトナム】三菱商事はシンガポールの不動産ディベロッパー、セムコープ・ディベロップメントと共同で、ベトナムで分譲住宅開発に乗り出す。

 南部ビンズオン省のベトナム・シンガポール工業団地(VSIP)ビンズンのメインゲートエリアに、地上16―18階のマンション11棟(計1419戸)を開発する。土地面積約4ヘクタール、建物面積16万3436平方メートル。2015年着工、2017年上旬に第1期開発が竣工する予定。
《newsclip》

注目ニュース

【マレーシア】三井不動産はマレーシアの不動産ディベロッパー、イースタン&オリエンタル(E&O)と共同で、クアラルンプール中心部で高層マンションを開発する。

西鉄と阪急不動産、ホーチミン市の分譲マンションプロジェクトに参画newsclip

【ベトナム】西日本鉄道(福岡市中央区)と阪急不動産(大阪市北区)はベトナム南部の大手住宅ディベロッパー、ナムロン投資が進めるホーチミン市の分譲マンションプロジェクトに参画する。

三菱地所、バンコクで大規模マンション タイ社と共同で5件目newsclip

【タイ】三菱地所レジデンスはタイの不動産ディベロッパー、AP(タイランド)と共同で、バンコクの地下鉄ペチャブリ駅近くで大規模マンションを開発する。約68億バーツの売り上げを見込む。両社の共同プロジ...

三井不動産、バンコク地下鉄サムヤーン駅前に高層マンションnewsclip

【タイ】三井不動産はタイの不動産ディベロッパー、アナンダー・ディベロップメントと共同で、バンコクで高層マンション「アシュトン・チュラシーロム」を開発する。タイでのアナンダーとの共同開発は計4件、約...

【タイ】香港を拠点とするホテル大手マンダリン・オリエンタル・ホテル・グループは29日、バンコクのチャオプラヤ川沿いの大規模複合不動産プロジェクト「アイコンサイアム」のマンションを受託運営すると発表...

〈コラム:変わりゆくタイ東部〉 相次ぐ高級マンション開発、急増するパタヤ在住日本人 newsclip

タイで暮らして早25年、うち20年を東部で過ごしている。プラチンブリ県に数年、残りのほとんどはチョンブリ県パタヤだ。

特集



新着PR情報