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創業50年 愛され続ける NEILS's TAVERN

2015年6月11日(木) 21時46分(タイ時間)
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鴨のコンフィの画像
鴨のコンフィ
 
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オーストラリア産牛フィレ肉とフランス産フォアグラのステーキ
 
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Wansuan氏
 
Dreerutさんの画像
Dreerutさん
 
 1969年7月、Soi Ruam Rudee で1軒のステーキハウスを立ち上げたWansuan氏。同じとき、アポロ11号が人類で初めて月面着陸を達成させ、世間を賑わせました。

 月面に最初の1歩を印したのは、船長を務めたニール・アームストロング。店名の「NEIL's Tavern」は、このニールさんにちなんで付けられました。

 ステーキのほか、当時から愛され続けているのが「Viennese Chocolate Cake」。Wansuan氏のオーストリアの友人からレシピを教わったとか。

 娘のChareepornさんが内装、息子のJankijさんがベーカリーを担当。メインシェフのDreerutさんは従兄弟。Dreerutさんはサンフランシスコで料理を学び、10年修行を積んだ後、バンコクに戻ってきました。 

 1994年にはAsokeに2号店をオープン。お店きってのおススメは、オーストラリア産牛フィレ肉とフランス産フォアグラのステーキ、鴨のコンフィ。ワインはオーストラリア、チリ、フランス、タイ、赤白合わせて40種類以上を常備。ケーキの種類も豊富で存分に楽しむことができます。ランチは265B~。(NS)

NEILS's TAVERN
Ruam Rudee店 02-256-6874-6
Asoke 店 02-260-4391-3
LUNCH 11:30~13:45
DINNER 17:30~22:30
http://www.neil.co.th/m/index.html
《newsclip》


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