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スマトラ発の煙霧、タイ南部も大気汚染悪化

2015年10月6日(火) 00時21分(タイ時間)
【タイ】インドネシア・スマトラ島の野焼きによる煙霧がタイ南部に広がり、一部地域で5日、大気質指数(AQI)測定値が健康に影響を与えるとされる101を超えた。

 5日夜の時点でAQIが最も高かったのは南部最大の都市ハジャイ(ソンクラー県)で123。サトゥン県サトゥン市は110、パタニー県パタニー市は101だった。
《newsclip》

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