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20、30代が外国旅行で行きたい国 東南アジア3カ国で「日本」1位 

2016年7月24日(日) 22時18分(タイ時間)
【アジア】GMOリサーチ(東京都渋谷区)が6月20―28日にベトナム、フィリピン、シンガポールの20、30代の男女計876人を対象に実施した「海外旅行に関する意識調査」で、海外旅行で行きたい場所の1位は3カ国とも日本だった。

 ベトナムでは1位日本56・4%、2位韓国44・4%、3位シンガポール44・1%、4位フランス34・8%、5位米国33・6%、6位タイ31・7%――。中国本土は15・3%。

 フィリピンでは1位日本52%、2位韓国39・8%、3位米国、イタリア37・1%、5位英国35・4%、6位オーストラリア34・7%、7位シンガポール31・6%、8位カナダ31・3%、9位香港、フランス31%――。中国本土は8・8%。

 シンガポールでは1位日本64・2%、2位韓国55・8%、3位オーストラリア53・3%、4位ニュージーランド50・3%、5位台湾46・1%、6位イギリス43・6%、7位スイス40・6%、8位フランス38・8%、9位香港38・2%、10位タイ37・6%――。中国本土は9・1%。
《newsclip》

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