RSS

阪急不動産、バンコクで分譲マンション開発

2016年12月27日(火) 00時53分(タイ時間)
【タイ】阪急不動産(大阪市北区)は26日、タイに合弁会社を設立し、バンコクで分譲マンションの開発に乗り出すと発表した。

 新会社は「セナ・ハンキュウ・ワン」。資本金7500万バーツで、阪急不動産が49%、タイ証券取引所(SET)上場の不動産ディベロッパー、セナ・ディベロップメントが51%出資した。
《newsclip》

注目ニュース

三栄建築設計、ホーチミン市のマンション開発に参画newsclip

【ベトナム】三栄建築設計(東京都新宿区)は4日、ホーチミン市のマンション開発事業に参画すると発表した。

タイ住宅大手プルクサー、バンコクで大規模マンション開発newsclip

【タイ】タイの住宅大手プルクサー・リアルエステートはバンコク都フワイクワーン区で大規模マンションの開発に乗り出す。

【タイ】英不動産仲介大手ナイトフランクによると、第2四半期のバンコク都心部の分譲マンションの価格は1平方メートル当たり平均22万4237バーツで、昨年第4四半期から3%上昇した。土地価格が4平方メ...

三井不動産、バンコクのマンション事業拡大 1万戸超にnewsclip

【タイ】三井不動産はタイの不動産ディベロッパー、アナンダー・ディベロップメントと共同で進めるバンコクでのマンション開発で、新たに3物件(約2100戸)の販売を10月に開始する。バンコクでのマンショ...

【タイ】タイ政府住宅銀行(GHB)不動産情報センターがまとめた2016年第2四半期のバンコク首都圏(バンコク都、ノンタブリ県、サムットプラカン県)のマンション価格指数(2012年100)は119・...

西鉄と阪急不動産、ホーチミン市でマンション・戸建て住宅開発newsclip

【ベトナム】西日本鉄道(福岡市)と阪急不動産(大阪市)はベトナムの大手住宅ディベロッパー、ナムロン・インベストメントと共同で、ホーチミン市で分譲マンションと分譲戸建て住宅を開発する。

【タイ】三菱地所レジデンスは29日、分譲マンションの開発販売を手がける新会社をバンコクに設立したと発表した。年間3―5物件、総売り上げ200億バーツ(約640億円)規模を目指す。



新着PR情報