RSS

シンガポール不動産大手、500億円で東京圏の4物件取得

2017年2月23日(木) 00時43分(タイ時間)
【日本】シンガポールの不動産大手キャピタランドは17日、東京圏にある稼働中のオフィス、商業施設計4物件を約510億円で取得すると発表した。今回の取得で、キャピタランドグループの日本での総資産は約25億シンガポールドル(約2000億円)になる。

 取得するのは横浜市のオフィス2物件(横浜ブルーアベニュー、サンハマダビル)、東京都墨田区のオフィス1物件(国技館フロントビル)、埼玉県東松山市の商業施設1物件(西友・サンドラッグ東松山店)。
《newsclip》

注目ニュース

バンコク・エカマイでサービスアパート、シンガポールのサマセットnewsclip

【タイ】シンガポールのサービスアパート大手アスコットは2016年7、8月から、バンコクのエカマイ通りでサービスアパートを受託運営する。

スワンプルー通りのサービスアパート「サマセット」が改装newsclip

【タイ】バンコク都内スワンプルー通りのサービスアパート「サマセット・パーク・スワンプルー・バンコク」(計235戸)が来年初めの完了を目指し、改装を進めている。 

【タイ】シンガポールの不動産大手フレイザーズが運営するホテル兼サービスアパート「モデナ・バイ・フレイザー・イン・バンコク」が8月15日、バンコクのラマ4世通りで開業する。

【日本】積水ハウスは23日、東京都港区赤坂5丁目で高級サービスアパートを開発すると発表した。積水ハウスが開発・所有し、シンガポールの不動産大手フレイザーズが同社のホテル・サービスアパートの最高級ブ...

シンガポール系サービスアパート開業 タイ東部シラチャーでnewsclip

【タイ】タイ東部チョンブリ県シラチャーの市街中心部に建設されたサービスアパート「シタディーン・グランドセントラルシラチャー」が15日に開業する。地上8階、136室で、プール、サウナなどを併設。シン...

特集



新着PR情報