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住友林業、ジャカルタ郊外で戸建て住宅開発

2017年11月2日(木) 22時30分(タイ時間)
【インドネシア】住友林業は2日、インドネシアで戸建て分譲住宅事業を開始すると発表した。

 住友林業側が49%、インドネシアの不動産デベロッパー、スマレコン・アグンが51%出資する特定目的会社を通じ、ジャカルタ郊外の都市ブカシで戸建て住宅約160戸を建設、販売する。総投資予定額約3000万ドル。2021年中の販売完了を目指す。
《newsclip》

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