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双日、フィリピンの工業団地を代理販売

2017年11月12日(日) 22時18分(タイ時間)
【フィリピン】双日は10日、フィリピンの工業団地開発運営最大手フィリピン・サイエンスパークが開発分譲中のフィリピン国内2カ所の工業団地の販売代理契約を締結したと発表した。

 販売するのはマニラ郊外のライト・インダストリー・サイエンスパーク4(バタンガス州、開発面積200ヘクタール)とスービック国際港、クラーク国際空港に近接するヘルモサ・エコゾーン工業団地(バターン州、同162ヘクタール)。双日はベトナム、インドネシア、インドで展開している工業団地事業の経験を生かし、フィリピンに進出する予定の日系企業を中心に進出支援などを行う。
《newsclip》

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情報提供:アマタ・コーポレーション 筒井 康夫 氏 ロジャナ工業団地 尾羽根 拓(おばね ひらく) 氏

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