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クアラルンプール空港のアウトレットモール、2期開発70店が順次開業 三井不動産が開発

2017年12月1日(金) 01時40分(タイ時間)
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写真提供、三井不動産
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写真提供、三井不動産
【マレーシア】三井不動産のマレーシアの合弁会社MFMAデベロップメントがクアラルンプール国際空港の敷地内に開発したアウトレットモール「三井アウトレットパーク・クアラルンプール国際空港セパン」の第2期開発、約70店が12月15日から順次開店する。

 2018年2月上旬にグランドオープンする予定。

 「三井アウトレットパーク・クアラルンプール国際空港セパン」は2015年5月開業。今回の増床で、店舗数約200店、店舗面積約3万3800平方メートルになった。

 2021年開業予定の第3期開発で、店舗面積は4万4000平方メートル、店舗数は約250になる。
《newsclip》

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