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住友商事、ジャカルタ郊外で分譲マンション開発

2017年12月5日(火) 23時19分(タイ時間)
【インドネシア】住友商事はインドネシアで分譲マンションの開発に参入する。

 同社が70%、インドネシアの不動産デベロッパー、スントゥールシティが30%出資し設立する合弁会社スントゥール・サミット・デベロップメントがジャカルタ郊外の西ジャワ州ボゴール県スントゥール地区で分譲マンション3棟、計約1100戸を開発する。

 マンションは建設中のイオンモールと低層部で直結。2018年に販売を開始、2019年竣工の予定。
《newsclip》

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