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レオパレス21、プノンペンでサービスアパート開業

2017年12月21日(木) 18時41分(タイ時間)
 の画像
 
写真提供、レオパレス21
【カンボジア】レオパレス21(東京都中野区)がプノンペンで開発運営するサービスアパートが21日、開業した。

 名称は「グランフェルテプノンペン」。同社初の海外自社開発物件で、地上14階、地下1階、計56戸。部屋のタイプは1ベッドルーム(38―72平方メートル)、2ベッドルーム(89―103平方メートル)、3ベッドルーム(121―134平方メートル)。

 テレビ、ソファーセット、ダイニングテーブル、イス、エアコン、冷蔵庫などのほか、フィットネスジム、多目的ラウンジ、地下駐車場などを備える。また、24時間セキュリティ、ルームクリーニング、朝食などのサービスを提供する。
《newsclip》

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