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三菱商事、ホーチミン市のマンション開発事業に参画

2017年12月26日(火) 21時08分(タイ時間)
完成予想図の画像
完成予想図
画像提供、三菱商事
【ベトナム】三菱商事はベトナムの不動産デベロッパー、フッカン・インベストメント・アンド・コンストラクションがホーチミン市で進めるマンション開発事業に参画する。

 ホーチミン市中心部の南西4キロの川沿いに地上22階、地下1階、延床面積2・9万平方メートルのマンションを建設する。2018年12月竣工の予定。総事業費約31億円。

 三菱商事はハノイ市とホーチミン市近郊のビンズオン省で分譲住宅の開発に乗り出しているが、ホーチミン市での事業は初めて。今後フッカンと共同でホーチミン市での不動産開発に継続的に取り組む。
《newsclip》

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