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阪急不動産、ジャカルタ郊外のマンション開発事業に参画

2018年2月20日(火) 04時00分(タイ時間)
【インドネシア】阪急不動産(大阪市北区)はインドネシアの不動産デベロッパー、スントゥールシティと住友商事が推進するジャカルタ南郊の分譲マンション開発事業に参画する。

 西ジャワ州ボゴール県スントゥール地区の2万5086平方メートルの土地に、マンション3棟(計1095戸)を開発する。スントゥール地区の大型複合開発プロジェクトの一部で、建設中のイオンモールと低層部で直結。総事業費約120億円で、事業比率は住友商事45%、阪急不動産25%、スントゥールシティ30%。2019年5月竣工の予定。
《newsclip》

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