RSS

住友商事、東急不動産など ジャカルタで高層マンション開発

2018年3月22日(木) 01時30分(タイ時間)
完成予想図の画像
完成予想図
画像提供、住友商事
プリボタニカルエリアの画像
プリボタニカルエリア
画像提供、住友商事
【インドネシア】住友商事は東急不動産、インドネシアの不動産デベロッパー、ジャカルタ・セティアブディ・インターナショナルなどと共同で、ジャカルタ中心部の南西約10キロの西ジャカルタ「プリボタニカルエリア」で大型分譲マンション2棟を開発する。

 敷地面積約1万1400平方メートル、地上34階、地下3階で、総戸数約600。屋外プール、ジム、ラウンジ、カフェレストラン、コンビニエンスストアなどを併設する。2021年末竣工の予定。日本式の質の高い分譲マンションをインドネシアで供給し、現地富裕層などの需要を取り込む。
《newsclip》

注目ニュース

【インドネシア】阪急不動産(大阪市北区)はインドネシアの不動産デベロッパー、スントゥールシティと住友商事が推進するジャカルタ南郊の分譲マンション開発事業に参画する。

【インドネシア】住友商事はインドネシアで分譲マンションの開発に参入する。

西鉄、ジャカルタ郊外で分譲マンション開発newsclip

【インドネシア】西日本鉄道(福岡市)はインドネシアに合弁会社を設立し、ジャカルタ東郊のブカシ市で分譲マンションを開発する。総事業費は約44億円。

東急不動産と三菱商事、ジャカルタ郊外に大規模マンションnewsclip

【インドネシア】東急不動産は12日、ジャカルタ郊外で三菱商事と共同開発中の分譲マンション「BRANZ BSD」(計約3000戸)の第1期開発の3棟(1256戸)を上棟したと発表した。2018年竣工...

大和ハウスなど ジャカルタ郊外で大規模マンション開発newsclip

【インドネシア】大和ハウス工業(大阪市)と海外交通・都市開発事業支援機構(東京都千代田区)はインドネシアの不動産デベロッパー、TRIVOと共同で、ジャカルタ南東部で大規模な複合都市開発に乗り出す。

特集



新着PR情報