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タイ航空の新規導入2機、大僧正が安全祈願

2018年4月3日(火) 20時00分(タイ時間)
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写真提供、タイ国際航空
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写真提供、タイ国際航空
【タイ】3月30日、バンコク東郊のスワンナプーム空港で、タイ国際航空が新規導入した旅客機2機の安全祈願の儀式が、タイ仏教僧団(サンガ)の最高指導者、第20代大僧正(ソムデットプラサンカラート)により執り行われた。

 新規導入したのはエアバスA350XWB型機とボーイング777-300ER型機。
《newsclip》

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