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タイのアマタ、ベトナム北部で工業団地開発

2018年4月5日(木) 00時45分(タイ時間)
【ベトナム】タイ工業団地大手アマタのベトナム事業会社アマタVNはベトナム北部クアンニン省で工業団地を開発する。

 総開発面積5789ヘクタール、総投資額16億ドル。第1期開発は714ヘクタールで、2020年着工の予定。

 アマタVNはベトナム南部ドンナイ省ビエンホアで約700ヘクタールの工業団地アマタシティ(ビエンホア)を開発運営。同省ロンタンでも工業団地の開発に着手している。
《newsclip》

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【フィリピン】双日は10日、フィリピンの工業団地開発運営最大手フィリピン・サイエンスパークが開発分譲中のフィリピン国内2カ所の工業団地の販売代理契約を締結したと発表した。

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情報提供:アマタ・コーポレーション 筒井 康夫 氏 ロジャナ工業団地 尾羽根 拓(おばね ひらく) 氏



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