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阪急阪神不動産と西鉄、ホーチミン市で大規模マンション

2018年4月23日(月) 03時15分(タイ時間)
完成予想図の画像
完成予想図
画像提供、阪急阪神不動産
【ベトナム】阪急阪神不動産(大阪市)と西日本鉄道(福岡市)はホーチミン市ビンタン区で総戸数約4620戸、総事業費約425億円の大規模マンション開発に乗り出す。

 プロジェクト名は「アカリシティ」。ベトナムの住宅デベロッパー、ナムロン・インベストメントとの5件目の共同開発で、第1期では、2021年にかけ、2万2408平方メートルの敷地に地上21階のマンション5棟を開発する。プロジェクトの敷地内には住民専用のプールやフィットネスジムといった共用施設、スーパーマーケットなども設ける。
《newsclip》

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