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18世紀建設のマハーカン砦、住民の立ち退き完了

2018年5月9日(水) 03時00分(タイ時間)
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写真提供、バンコク都庁
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【タイ】バンコク都内の民主記念塔に近いマハーカン砦で、不法に住み着いていた住民の立ち退きが4月末までに完了し、住居の撤去作業が始まった。砦内の敷地は約6400平方メートルで、バンコク都庁が公園として再開発する計画だ。

 マハーカン砦は18世紀後半に建設された。100年以上前から徐々に人が住み着いて不法に住居を建設し、1992年に都庁が立ち退きを求めた際には約60世帯、300人以上が暮らしていた。
《newsclip》

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