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日本板硝子、太陽光パネル用透明導電膜ガラス増産 380億円投資

2018年5月14日(月) 01時15分(タイ時間)
【ベトナム、米国】日本板硝子(東京都港区)は11日、約380億円を投じ、太陽光パネル用の透明導電膜ガラスの生産設備を増強すると発表した。

 薄膜太陽光パネルの大手メーカーである米ファーストソーラーとの長期供給契約を受けたもので、2019年度から2021年度にかけて、現在休止中のベトナムのフロートラインを改修、再稼働するとともに、米国で工場を増設する。
《newsclip》

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