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三菱商事、フィリピンで中間層向け住宅開発

2018年5月17日(木) 04時15分(タイ時間)
開発イメージ(パイロット案件の事例)の画像
開発イメージ(パイロット案件の事例)
画像提供、三菱商事
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画像提供、三菱商事
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画像提供、三菱商事
【フィリピン】三菱商事は16日、フィリピンの大手不動産会社センチュリープロパティーズと合弁会社を設立し、同国で新興中間層向け住宅を開発すると発表した。

 新会社は「ファースト・パーク・ホームズ」。資本金約21億円で、三菱商事が40%、センチュリーが60%出資する。毎年3―5件の新規開発プロジェクトを立ち上げ、設立後10年以内に年間1万戸の供給を目指す。高品質な住宅を1戸あたり平均300万―500万円で提供する。
《newsclip》

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