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【PR】「日本映画祭2019」 1月24日―2月22日 バンコク、チェンマイ、プーケットで

2019年1月7日(月) 21時32分(タイ時間)
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国際交流基金バンコク日本文化センターでは、設立以来 40 年以上にわたりタイにおいて日本映画祭を実施していますが、今年もバンコク都、チェンマイ県、プーケット県の 3 地域にて厳選日本映画の上映を開催いたします。

オープニングは、「半沢直樹」、『私は貝になりたい』を手掛けた福澤克雄監督による“泣けるミステリー”の最高傑作、東野圭吾原作「新参者」シリーズ完結作である『祈りの幕が下りる時』をタイ初上映いたします。

この他にも、『曇天に笑う』(本広克行監督)や、『羊の木』(吉田大八監督)、『ミックス。』(石川淳一監督)、 『夜明け告げるルーのうた』 (湯浅政明監督)、『未来のミライ』 (細田守監督)、『焼肉ドラゴン』(鄭義信監督)、『写真甲子園 0.5 秒の夏』 菅原浩志監督トークイベント、シリーズ完結作『ちはやふるー結びー』(小泉徳宏監督)公開に伴う、過去 2 作品一挙上映および特別トークなど、手に汗握るサスペンスから、笑いあり涙有りの家族ドラマなど、多彩なラインナップと特別イベントで皆様をお迎えいたします。

全作品にタイトルにタイ語・英語字幕をつけております。是非、タイ人や他の国のご友人もお誘いあわせの上、劇場の大画面で映画をお楽しみください。タイ国内で日本映画をまとめて鑑賞していただける年に 1 度の機会を、どうぞお見逃しなく!
《newsclip》

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