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【PR】もう一度「う」を練習してみましょう 必ず身に付く一言レッスン - タイ語編(10)

2019年3月29日(金) 14時00分(タイ時間)
「発音は一度覚えれば、後が楽です」。日本語を話すタイ語のピム先生の画像
「発音は一度覚えれば、後が楽です」。日本語を話すタイ語のピム先生
 同連載6回目で取り上げた、「う」の発音。

 ざっと3種類ありますが、「う発音ウ-2」がなかなか難しいようです。以下のように、タイ語の習い始めの頃でもよく使う単語がたくさんあります。もう一度、勉強してみましょう。

誕生日(生まれる) = ワンート
忘れる = ルー
追加する = プー
学期 = トゥーム(英語のtermですね)
全く辛くないです = マイ・ペット・ルーイ
LGBT = ガトゥーイ(表現的にはオカマです)
(東北部)ルーイ県 = チャンワット・ルーイ
(バンコクの地区の)クローントゥーイ = クローントゥーイ

「う発音ウ-2」=あ(a)みたいな発音記号ですが「う」です。説明が難しいですね。「お」と発音して、そのままの口の形で「う」、と言う感じでしょうか。一度分かってしまえば、簡単に発音できます。

日本語を話すタイ語のピム(ピムスィリ・アンカシット)先生

 ソンクラー県ハジャイ出身。パッターニー県のソンクラー・ナカリン大学で4年間、神戸の日本語学校で2年間、それぞれ日本語を勉強。タイ語教師として4年。

ネクサス MEIRIN プロムジャイランゲージスクール

住所:BIO House #3B, 55 Phrompong, Sukhumvit Soi 39, Wattana, Bangkok 10110
電話:0-2262-0768
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《newsclip》


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