RSS

タイ国鉄、駅改築でプラットホームと乗降口の段差60センチ

2019年4月7日(日) 17時51分(タイ時間)
 の画像
 
写真提供、SRT
 の画像
 
写真提供、SRT
 の画像
 
写真提供、SRT
 の画像
 
写真提供、SRT
 の画像
 
写真提供、SRT
 の画像
 
写真提供、SRT
 の画像
 
写真提供、SRT
 の画像
 
写真提供、SRT
【タイ】タイ国鉄(SRT)の複線化工事で改築された駅のプラットホームが従来の駅に比べ約60センチも高くなり、乗降に不便が生じている。SRTは車両の一部乗降口を新プラットホームの高さに合わせて改修するなど対応を急いでいる。

 従来の駅はプラットホームの高さが地上から約50センチだったが、改築された駅では約110センチになった。

 SRTは段差の問題に対処するため、3月25日から、車両の一部乗降口の高さを新プラットホームに合わせる改修を開始した。4月中に作業を終える方針だ。
《newsclip》


新着PR情報