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JALとマレーシア航空、共同事業に向け覚書

2019年5月27日(月) 23時33分(タイ時間)
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写真提供、日本航空
【日本、マレーシア】日本航空(JAL)は27日、マレーシア航空と共同事業実施に向けた覚書を締結したと発表した。2020年までの共同事業開始を目指す。

 JALとマレーシア航空は、マレーシア航空がワンワールド加盟を決定した2012年から、日本・マレーシア間などでのコードシェア(共同運航)提携を開始した。2019年5月現在、成田―クアラルンプール間でJALが週7便、マレーシア航空が週12便を運航。マレーシア航空は関西―クアラルンプール(週7便)、成田―コタキナバル(週2便)も運航している。
《newsclip》


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