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バンコク南郊のマングローブにクジラの死体

2019年6月20日(木) 23時54分(タイ時間)
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写真提供、タイ天然資源環境省
【タイ】20日、バンコク南郊サムットプラカン県のマングローブで、全長約10メートルのニタリクジラの死体がみつかった。死後20日以上で、タイ湾で死亡し、漂着したとみられている。
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【タイ】5月28日、タイ南部ソンクラー県の海岸に体長約4・5メートルのゴンドウクジラが打ち上げられているのがみつかり、地元のボランティアや獣医が海に戻そうとしたが、6月1日、死亡した。

タイのレムチャバン港にクジラの死体newsclip

【タイ】23日夜、タイ東部チョンブリ県のレムチャバン港で、体長約14メートルのクジラの死体がみつかった。死後1週間ほどで、腐敗が進んでいた。

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フアヒン沖にニタリクジラの死体newsclip

【タイ】5日夕方、タイ中部プラジュアブキリカン県フアヒン沖約1キロの海上でニタリクジラの死体がみつかり、地元の漁船が海岸までえい航した。死後3―5日とみられ、体長は約4メートル。

バンコク郊外のマングローブ林にクジラの死体 体長11メートルnewsclip

【タイ】6月29日、バンコク郊外のサムットプラカン県のマングローブ林で、体長11メートル、推定体重約20トンのニタリクジラの死体がみつかった。波で打ち上げられたとみられている。

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