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ミャンマーのバガン遺跡、ラオスのジャール平原など 新たに世界遺産登録

2019年7月12日(金) 01時00分(タイ時間)
バガン遺跡の画像
バガン遺跡
写真、ニュースクリップ
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バガン遺跡
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【アジア】第43回ユネスコ(国連教育科学文化機関)世界遺産委員会が6月30日―7月10日、アゼルバイジャンのバクーで開催され、日本の「百舌鳥・古市古墳群」など29件が新たに世界遺産に登録された。世界遺産の総数は167カ国の1121件となった。

 東南アジアではミャンマーのバガン遺跡、ラオスのジャール平原、インドネシアのサワルントのオンビリン炭鉱が登録された。

 タイが世界自然遺産登録を目指したケーンクラジャーン森林地帯は登録が見送りとなった。
《newsclip》


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