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【グビナビ】 安くてうまいタイ中華食堂「新恒記(New Heng Ki Restaurant)」

2019年8月12日(月) 00時01分(タイ時間)
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 「うまい食堂はないか」と情報通のタイ人に聞いたところ、薦められたのがこの店。チャオプラヤ川近くのジャルーンクルン通り沿い、古めかしいバンコク・バンラック郵便局の斜向いにある。

 外見は昔ながらのエアコンのない食堂で、タイ語と中国語の看板がかかっていた。店先から中をのぞき込むと、2階のエアコン席に通された。2階は壁が黄色、床が白黒のタイルと意外にしゃれていて、中国語の看板や中華街の絵が飾られていた。

 席につくと、店員にメニューとメモ用紙、ペンを渡された。注文をタイ語で書いてとのこと。おいおい、どうする、となったが、同行のオランダ人が左手でスラスラとタイ文字を書き出し、事なきを得る。

 料理は1皿100バーツ台が中心で、4人で5品頼んだ。麻婆豆腐、ヤムカイダーオなどがうまい。デザートも注文し、会計は700バーツ台だった。

 確かに安くてうまい。場所は、BTSサパーン・タクシン駅もしくは地下鉄フワラムポーン駅から1キロほど。「ロイヤルオーキッドシェラトンホテル」があるチャオプラヤ川のシープラヤー船着き場から近い。フワラムポーン駅から運河沿いを歩いて10分ほどで着く。休日の散歩がてらの昼飯によさそうな店だった。
《newsclip》


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