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バンコク都市鉄道ブルーラインが全線開通 最後の4駅開駅

2019年12月23日(月) 17時53分(タイ時間)
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写真提供、Caroline A Favier
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画像提供、MRT Bangkok Metro
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【タイ】バンコク首都圏の都市鉄道ブルーラインのタオプーン駅とタープラ駅を結ぶ延伸区間の最後の4駅、バンイーカン駅、バンクンノン駅、ファイチャーイ駅、ジャラン13駅が23日、開駅し、乗客を乗せた運賃無料の試運転が始まった。

 ブルーラインはこれで全線開通し、総延長48キロ、38駅となった。

 延伸区間はブルーラインとパープルラインが乗り入れる既存のタオプーン駅から西に向かい、鉄道橋でチャオプラヤ川を渡り、チャオプラヤ川西岸地区を南西に下り、タープラ駅でブルーラインの西側延伸区間と接続する。今回開駅したのはタープラ駅の北側の4駅。12月24日以降、午前10時~午後4時に約8分置きに運行する。2020年3月30日に正式に開業し、運賃の徴収を開始する。

 ブルーラインはタイ企業のバンコク・エクスプレスウェイ・アンド・メトロ(BEM)が運営。
《newsclip》