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バンコク首都圏の都市鉄道グリーンライン、北側延伸区間開通 パトゥムタニ県クーコットまで

2020年12月16日(水) 23時25分(タイ時間)
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写真提供、MRTA
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写真提供、バンコク都庁
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写真提供、BTS
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写真提供、タイ首相府
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【タイ】バンコク首都圏の都市鉄道ライトグリーンライン(BTSスクムビット線)の北側延伸区間の最後の7駅、9.8キロの区間が16日、プラユット首相によるオープニングセレモニー後、運行を開始した。来年1月1日まで運賃無料。

 7駅はパホンヨーティン59駅(N18)、サーイユット駅(N19)、サパーンマイ駅(N20)、プミポンアドゥンヤデート病院(ロンパヤバーン・プミポンアドゥンヤデート)駅(N21)、空軍博物館(ピピタパン・コーンタプアーカート)駅(N22)、カポー交差点(イェーク・カポー)駅(N23)、クーコット駅(N24)。

 最後の7駅が開通したことで、グリーンラインはライトグリーンラインがバンコク南郊サムットプラカン県のケーハ駅(E23)からバンコク都内のプロームポン駅(E5)、サイアム駅(CEN)を経由しバンコク北郊パトゥムタニ県のクーコット駅(N24)まで、ダークグリーンライン(BTSシーロム線)がサイアム駅(CEN)からバンコク西郊のバンワー駅(S12)まで、総延長68.3キロ、59駅となった。
《newsclip》


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