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3月11日 ZOOM開催! 簡単・早わかり!「タックスインボイス」タイ税務を整理し、各伝票のサイン電子化対応まで業務効率化を簡単にわかりやすく解説!

2021年3月3日(水) 23時26分(タイ時間)
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3月11日 ZOOM開催! 簡単・早わかり!「タックスインボイス」タイ税務を整理し、各伝票のサイン電子化対応まで業務効率化を簡単にわかりやすく解説!
タイで働き始めた方たちへ向けて、知っておいたほうが為になるようなタイの会計やITに関する情報を発信していきます。

ZOOMによるウェビナー(Webセミナー) 開催のお知らせです。

タイに赴任されて、日本で勤務していた時には知らなくても良かった経理や税務のこと、社内の業務管理の改善を求められるようになった方は多いと思います。
そこで、タイの経理や税務のこと、そしてITを活用してどのようなことができるのかを簡単にまとめて解説します。
きっと、皆様のタイでのお仕事を進めるのが、スムーズになるはずです。


以下の3つのポイントを整理して、タイ現地より生の声でお届け致します。

1.「タックスインボイス」をご存知ですか? まずタイ税務から整理しましょう。

「インボイス」は請求書、「レシート」は領収書。では「タックスインボイス」は何でしょう?
タイのタックスインボイスとは何かから、タイの税務を整理します。


2.タイではどこまでサイン業務の電子化が認められているのかご存知ですか?

日本のハンコ文化と違って、タイは書類にサインが必要です。

見積書、発注書、請求書、領収書、その他の管理書類など、サインが必要な書類は多岐に渡り、毎月、多くの書類を手書きでサインされている方、多いのではないでしょうか?

では、こうしたサインを電子署名で行えるように管理を見直す場合、どの書類は電子署名が認められて、どの書類はNGなのでしょうか?
まず、電子署名とデジタル署名の違いをまず理解し、その上で、タイではどこまでサイン業務の電子化が認められているのか、整理します。
そして、電子化の事例を複数、ご紹介します。


3.まずは、現状業務を把握することから始めましょう!

業務フローの改善には、まずお客様タイ現法の「現状を正確に知る」ことが重要です。
私たちは、短期間のプチ業務分析作業を提案しています。

業務分析作業を通して、まず現状を正確に把握し、どこを目指すのか、お客様とともに考え定義するお手伝いをさせて頂くサービス内容を紹介します。


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■開催日時

3月11日(木) 日本時間15:00~16:00/タイ時間13:00~14:00

上記以外の日程でも開催予定です。後日、告知させて頂きます。

■参加方法:Zoom

以下より参加申込み頂けます。
登録完了しますと、確認メールが届きます。

URL : https://www.acty-thai.com/post/https-www-acty-thai-com-post-zoom-tax-invoice

■受講対象者:タイ現法勤務の方、特にタイに赴任されたばかりの方!
       日本本社の経営管理・情報システム部門のご担当者様

■受講料:無料

※ 同業他社のお客様はお断りする場合があります事、予めご了承ください。

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◆講師
ACTY SYSTEM (THAILAND) CO.,LTD.
Managing Director  塚本 裕司

◆主催
兼松エレクトロニクス(株) 海外戦略室
KELグローバルセミナー事務局

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筆者プロフィール
tsukamoto
塚本 裕司
ACTY SYSTEM (THAILAND) CO., LTD.  MANAGING DIRECTOR
明治大学卒。システム開発会社に入社し、SE・プログラマーとしてソフトウェア開発に従事。29歳でタイ・バンコクへ渡り、タイ国の日系製造業、商社・卸業向けに業務管理システムを開発・導入。在タイ10年。
《newsclip》


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